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妊婦感染・帯状疱疹 性病写真

帯状疱疹は症状のあるところだけの疾患で、全身疾患ではないので妊婦(妊娠中)の人が
帯状疱疹に感染しても胎児の影響は考えなくてほぼ大丈夫です。
妊婦、妊娠中の方が注意するのは水ぼうそうです。

水ぼうそうは、妊娠の初期では2%の赤ちゃんが先天性水痘症にかかります。
帯状疱疹は通常、人に感染することはないです。
というのは帯状疱疹ウィルスは潜伏していた水痘・帯状疱疹ウィルスが再活性したもので、他の人

からの感染が原因ではないからです。

しかし、注意しないといけないのは、乳児や赤ちゃんがこの水痘に触ると水疱瘡になる可能性があ

ります。乳児、幼児がいる場合、帯状疱疹の感染者がいたら注意しましょう。

また、乳児、幼児のときに水ぼうそうになったり、予防接種を受けていると免疫があるので
大人になるまで帯状疱疹の発症をおさえることが出来ます。


ヘルペスの感染は性行為によるものが、増えています。みだりにセックスを繰り返したり、不倫、

出会い系、風俗、など感染しパートナーにうつしてしまう悲惨なことがあります。ヘルペスは性行

為をしなくても感染部がふれただけでも、感染します。オーラルセックスなどです。ぜひ気を付け

ましょう。 性器ヘルペス 帯状疱疹の写真 http://www.kitaku-med.or.jp/kenko/hoshin/hoshin.html

帯状疱疹、ヘルペスなどは、免疫力が低下しているときにかかりやすくなります。では免疫力が低いかどうか自分自身で確認する方法なんですが、それは体温です。やはり低体温気味の人は 代謝が悪くミトコンドリアに働きが低く免疫力が低いです。体温を下げないあげる努力をしましょう。
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